デレステのLIVEモードによる違い


スターライトステージ、未だに難易度MASTERが一発でクリアできません。難しい。
スターライトステージは端末性能に合わせてライブでの描画モードを3D標準, 3D軽量, 2D標準, 2D軽量の4段階に分かれています。今回はこのうちの3D標準と3D軽量の違いを確認してみました。

ボケ

上が3D軽量, 下が3D標準です。3D軽量にはボケの処理がないようです。
スクリーンショット 2015-09-11 17.57.20

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ステージ床面への照明

床へ模様を投影する照明の演出もカットされています。
スクリーンショット 2015-09-11 18.05.38

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ディスプレイ

静止画だとわかりませんが、3D軽量では後ろにあるディスプレイが止まっています。3D標準にすると後ろのディスプレイに映像が流れます。
スクリーンショット 2015-09-11 18.13.30

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サイリウムは減ってなかった

サイリウムを減らすかと思ったら見栄えに関わるからかここはカットされていませんでした。
スクリーンショット 2015-09-11 18.28.54

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一見するとわかりにくいところですが、重くなる処理をカットして軽量化を図っているようです。


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